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2021年8月にもらった配当金「じぶん年金づくり」と今後の投資方針

こんにちは、老後のじぶん年金作りをしているミタマロです。

2021年8月にどれだけの配当金がもらえたかまとめます。

ミタマロ

さて、8月はいくらもらえたのでしょうか?

2021年8月にもらえた配当金

今月は、初めてジュニアNISAでも配当金がいただけました。

その配当金はあの、iphoneのアップルです。(AAPL)

全口座の合計金額は17.92$(1ドル110円で計算して1,971円)と6,556円で約8,527円でした。

ただし、グローバルAIファンド(予想分配金提示型)のうち、2,692円は元本部分の切り崩しである「特別配当金」ですので実質は5,835円でした。

女性

少なくない?

楽天証券

QQQ 1.43$

SPY 1.24$

YYY 0.95$

T 11.21$

AAPL 0.4$

SRET 0.71$

日経高配当50ETF 200円

計15.94$と200円

SBI証券

AAPL 0.99$(ジュニアNISA)

AAPL 0.99$(ジュニアNISA)

グローバルAIファンド 6,276円(内、特別配当金2,692円なので実質3,584円)

1.98$と6,276円(実質3,584円)

日興フロッギー 

日経高配当50ETF 80円

今月の振り返り

今月は悪魔的配当金で有名な超高配当ETFのQYLDの配当金が振り込まれなかったことで少ない配当金になってしまいました。

9月はQYLDだけではなく、VYMやSPYDからもいただけますのでちょっと期待ができるのではないかなあと思います。

そして、タコ足配当で有名な毎月分配型投信をしれっと仲間に加えてしまいました。

教育費が最大で年間400万円くらいかかる時期にも資産を取り崩さなくてすむような仕組みを作りたいからです。

グローバルAIとAB米国成長株投信の2銘柄は、毎月配当は出してくれるのですが、予想分配金提示型という特殊な分配方式を採用されています。

基準価額が14,000円以上の場合は500円がもらえますが、10,000円以下になるともらえないというような仕組みなので、普通の毎月分配型のように分配金によってどんどん基準価額が下がってしまうというような仕組みではありません。

それでも特別分配金は出ますので、そっと再投資にまわしました。

9月からの投資方針

8月はジュニアNISAと夫(家族)の口座の投信とETFの定期買付を行いました。

自分の口座では投信クレカ払いでの投信買付と、グローバルAIファンドと米国成長株投信のスポット買付と再投資をしました。

「近々暴落するだろう。」

そう言われているので積極的には買い向かいませんが、定期積立は淡々と続けていきたいです。

ミタマロ

ずっと暴落するって言っている人もいるけどね。

今月はブログ収入も少ししか入ってこなかった(アドセンスが入金に達しなかった)のでポイ活と投信売却益と配当金だけでした。

ミタマロ

かなしい。

投資方針がころころ変わりがちな私ですが、これからも配当は増やしていきたいと思います。

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